カウンター高速バスフットサル場

2007年07月15日

CR22

トンプソンやバタービーンなど日本に馴染み深い選手も参戦していました。
第1試合
トム・ワトソンvsエド・スミス×(3R判定3−0)

第2試合
マイケル・ジョンソンvsダミエン・リシオ×(2R終了時TKO)

第3試合
ロス・ポイントンvsディーン・ブレイ×(2R2:10ギロチン)

第4試合
マリウス・ザロムスキーvsロス・マーソン×(3R2:03KO)

第5試合
ロビー・オリヴィエvsロニー・マン×(3R判定3−0)

第6試合
ジェームス・マクスウェーニーvsマーク・ブキャナン×(1R1:30TKO)

第7試合
ポール・カフーンvsマーク・エプステイン×(3R判定3−0)

第8試合
ゲーリー・ターナーvsエドソン・ドラゴ×(2R終了時TKO)
かつては未知強と呼ばれ、PRIDEにも2度出場したドラゴも
随分落ちましたね・・・これで3連敗です。

第9試合
マリオ・スペーヒーvsリー・ハズデル×(1R1:39チョーク)
久々の試合となったスペーヒーですが、未だ健在ですね。

第10試合
ニール・グローブvsジェームス・トンプソン×(1R0:10KO)
トンプソンは安定感がなさすぎですね。
こういう試合をきっちりと勝てればトップファイターになれるのですが。

第11試合
デイヴ・レゲノvsハーブ・ディーン×(1R終了時TKO)
ディーンはどこかで見たことがあるなと思っていたのですが、
よく考えたらレフェリーをやってる人でしたね。
今回が5戦目でしたが、残念ながら敗れました。

第12試合
テンギス・テトラッズvsバタービーン×(1R4:26TKO)
バタービーンが先にダウンを奪いチャンスを掴みますが、
それを凌いだテトラッズが上になり逆転のTKO勝利です。

今回はPRIDEでも戦っていた選手が多数参戦しましたが、
今後PRIDEとの関係はどうなるのでしょうか。




posted by 正 at 22:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 格闘技 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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