第1試合
○ジェームズ・ニコルvsサンナット・イリヤソフ×(3R判定2−0)
第2試合
○プロフェッサーXvsトム・ワトソン×(2R2分27秒アームロック)
日本での試合経験もあるプロフェッサーXが一本勝ちです。
第3試合
○アレックス・オーウェンvsブラッド・ピケット×(3R判定2−0)
オーウェンは強豪ピケットに勝利しこれで16戦負けなし!
早く大舞台での試合が見てみたいですね。
第4試合
○ザ・スネークvsライアン・ロビンソン×(1R1分15秒腕十字固め)
昨年のPRIDE無差別級GP決勝戦のワンマッチで、
ショーグンと対戦したザ・スネークが一本勝利です。
第5試合
○アブドゥル・モハメッドvsロス・ポイントン×(1R3分20秒KO)
第6試合
○ポール・デイリーvsポール・ジェンキンス×(2R0分41秒TKO)
個人的にデイリーはかなり期待しているので頑張ってもらいたいです。
第7試合
○マーク・エプスタインvsローマン・ウェバー×(1RKO)
第8試合
○マーク・ウィアーvs松井大二郎×(3R判定)
日本の松井は武士道でカーンとの対戦経験があるウィアーに敗れました。
第9試合
○ムリーロ・ニンジャvsアレックス・リード×(1R0分28秒TKO)
両者序盤から激しい打ち合いを見せますが、リードの脛が割れドクターストップ。
かなり面白くなりそうだったので残念でした。動画はこちらです。
第10試合
○ジェームズ・ジギックvsエヴァンゲリスタ・サイボーグ×(3R判定)
ジギックは全く知らなかったので、この結果には驚きました。
戦績を見てみると、ヴェウドゥムやホーンと引き分けた経験もあるとのことで、
結構な強豪だったのですね。覚えておきます。
第11試合
○ビクトー・ベウフォートvsイヴァン・サラティ×(1R3分47秒TKO)
サラティはここまで5戦全勝、全て1分以内に試合を決めているので
少し不安なところもありましたが、流石に圧勝でした。
今回は髪型をコーンロウにしていましたね。やっぱり格好いいです。
動画はこちら。
第12試合
○ゲーリー・ターナーvsタンク・アボット×(1R2分31秒TKO)
サップのドタキャンで急遽出場したアボットは序盤試合を優勢に進めますが、
スタミナ切れで逆転TKO負けです。動画はこちらになります。
と、ここまで書いたところで前回は消えてしまいました(泣)。
今回は無事完成してよかったです。
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